HTTP/1.0
要求・応答メタデータと多様なデータ形式を扱うHTTPをRFC 1945として記録した仕様。
- 期間
- 1996-05 – 終了時期不明
- 別名
- HTTP 1.0
- 管理主体
- 未登録(未収録の場合があります)
One-hop lineage
前後の系譜
矢印は新しい技術から、その拠り所(古い側)へ向かいます。ラベルは矢印の先の役割です。右の「後続・影響先」は本Entityを拠り所にした技術で、後継版とは限りません。空欄は関係の不在ではなく、未収録の場合があります。詳細を開くとnoteとevidenceを確認できます。
Mini timeline
関連する出来事
1件
Interpretation
解説
RFC 1945は当時広く使われていたHTTP/1.0の共通利用法を記録し、基本的な 要求・応答形式を定義した。出典
Evidence
出典
本文、relation、関連Eventから参照されるSourceを集約しています。
- 一次資料
Hypertext Transfer Protocol -- HTTP/1.0
参照位置: section: 1. Introduction / heading: Status of This Memo / other: RFC header
- 一次資料
Hypertext Transfer Protocol -- HTTP/1.1
参照位置: section: 1.1 Purpose